Archive for the ‘日常生活 ≪何気なさ≫’ Category
本日より、新年度開始!! 2021-04-01
新年度開始式、
長瀬理事長、三品管理者より、ご挨拶をいただきました。


新年度のたんぽぽは、利用者・職員ともに良いスタートを切りました。
(無事 各作業室代表が辞令交付)

人数の変更はありません。
昨年度は、新型コロナウイルスの関係で、いろいろと悩まされた1年でしたが、結果としては、マスクや消毒などを徹底していたこともあり、欠席は少なかったです。
そのため、皆勤の方が
な・ん・と・ 8名。(すばらしい!!)


日頃から、手洗い、消毒などをこまめに行い、健康管理をしていきたいですね。

令和3年度スタートです。
パッションフルーツ試食会 2021-03-31
5月 パッションフルーツの苗を植えました

時は流れ~
パッションフルーツ(時計草)の花が咲いたよ(≧▽≦)
不思議なお花だね~キレイ♬

利用者さんもときどき温室に様子を見に行きました📝
受粉させると実がつき、どんどん大きくなったよ。


だんだんと色が濃くなっていきました。

収穫した実をしばらく追熟。
水分が抜け皮にシワがでてきたら食べ頃サイン(‘◇’)ゞ
包丁でカット🔪に挑戦。
意外と皮は固いよ。手を切らないように真剣。




ミキサーかけて種を取り除き、ソースの完成。


バニラアイスとヨーグルトにかけていただきました😋


独特の香り✨ 酸味があるけど混ぜるといい感じ(≧◇≦)
美味しかったよ😋


🌸 春ですねぇ~~ 🌸 2021-03-30
今年度も残りわずかという事で、桃と楓でフラワーパークに行ってきました。
昨日、今日と暖かいというより暑いぐらいで、休み休みでも1時間も歩くと
暑さでグッタリ(;´Д`) でも久しぶりの外出は楽しかったようです。


枝垂れ桜見学🌸 2021-03-29
悟渓屋敷の枝垂桜🌸
ここは、扶桑町南山名にある文化財記念物の(史跡)にも指定されています。
その敷地には樹齢100年とも言われる立派な枝垂れ桜があるんですよ。
毎年楽しみにしていて、見に行っています(´艸`*)

ちょっと葉が出てきてましたが、とってもきれいでした 😀

撮影 令和3年3月26日
まだまだ桜がキレイな場所があちこちありますね!
きれいなうちに色々見れるといいな🌸(≧◇≦)🌸
🌸春の訪れ🌸 2021-03-04
最近はポカポカ暖かい日も多くなりましたね(≧◇≦)
いつもの散歩道で春を感じちゃいました。
つくしがちょこんと顔を出しています。
伸びたところしか見たことなかったから新鮮✨
河津桜もキレイに咲いてたよ🌸


これからお花がキレイな季節。
またどこかに見に行けるといいな♪
散歩での発見も楽しいね(≧▽≦)
3月1日撮影
午後から・・・🔥 2021-03-03
午後から皆さん作業を取り組んでいる時に…
突然管内に地震速報が…😲
皆さん机の下に隠れ避難💦
その後厨房から火事🔥
初期消火不可避難...
火事だーーー!!の合図で皆さん避難💨
皆さんケガも無く無事避難できました!
今日は避難訓練でした!
皆さん定期的に避難訓練を取り組んでいるので冷静に避難する事ができました!
今回は消防署の方も来所していただき、その後消火訓練も行いました。

消火訓練の後は、防災についての映像を観て消防署の方と理事長からお話をいただき、
避難訓練を終える事ができました。
いつ起こるかわからないので日頃から備えておかないいけないですね!

たんぽぽ的鬼退治👹その② 2021-02-03
👹さんストラックアウトの様子だよ(*’▽’)
節分楽しみました(*^▽^*)
こんな使い方もあるよ!
👇 👇 👇

たんぽぽ的鬼退治👹その① 2021-02-03
👹さんストラックアウトの様子だよ~(≧◇≦)
投げるのは、お豆じゃなくてボールだよ🥎
👹退治 2021-02-02
【節分】鬼👹さん作りの様子🖌
節分に向けて、鬼のストラックアウトを作りました(*`艸´)
みんなで色塗りしましたよ 😀
👹ってどんな感じ???ちょっと怖い方がいいかな???
鼻毛も書いちゃう~???と楽しく作成。


今日は完成したストラックアウトで遊びました。
市松模様の羽織を着て、いざ鬼退治だぁぁぁ~👹
右目・左目・角 がマトになっていて当たると、抜けるようになってますよ。
みんな的中率🎯高かったぁぁぁ~!!





動画もあるので、またアップしますね(≧▽≦)

節分 👹 2021-02-02
こんにちは。
今日は2月2日節分です。
節分(せつぶん、せちぶん)


雑節の一つで、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。節分とは「季節を分ける」ことも意味している。江戸時代以降は特に立春(毎年2月4日ごろ)の前日を指す場合が多い。
歴史
節分とは立春・立夏・立秋・立冬の前日を意味し、その中でも立春の前日としての節分に行われる風習としてはいくつかあるが、最も一般的といえる鬼払いの風習は、中国の風習を由来とする平安時代の追儺(ついな)、鬼遣(おにやらい)と呼ばれた宮中行事を元としているとされる。平安時代の女流作家・藤原道綱母(ふじわらの みちつなのはは)が著した『蜻蛉(かげろう)日記』には、900年代の人々が鬼遣に興ずる様子が描かれている。室町時代には形を変えて豆をまくようになったが、これは「魔滅」(まめ)に由来する。鬼の目である「魔目」(まめ)を滅ぼす力を持つ「魔滅」すなわち「豆」なのだ。なんだか駄洒落のようだが、日本人は古来言霊の存在を信じ、言葉に霊力と意味を与えてきたのだ。それに豆は「五穀」(米、麦、ひえ、あわ、豆)のひとつであり、農耕民族である日本人の生活に欠かせないもので、力が宿るとされてきた。これを穀霊信仰という。だからこれら五穀は神事にも使われ、中でも豆と米は神聖な存在として、鬼を払う力を持っていると信じられていたのだ。
豆まき
「鬼はそと、福はうち」





